競艇ボートレース口コミ予想のポイントと大当たりに近づけるには

ボートレース、競艇は二世レーサーに要注目

先に自己紹介します。競艇歴約25年となりますAGA45歳男性会社員です。

私の競艇予想法は、過去にもご紹介しましたが、各24ボートレース場の特徴やその他諸々も含め多々あります。

それとは、別の方法としましては、競馬にも共通して言えますが、血筋も大事にしています。

特に競艇選手の結婚事情や恋愛事情を分析しますと基本的には、ボートレーサー同士の結婚が、非常に多く、驚かせられます。

また、輝かしい戦績を残し惜しまれながら引退した選手や競争実績の高いトップレーサーは、30代後半から40代前半の選手も多く彼らの子供が、徐々にデビューしたとの声も多く聞こえてきます。

両親が、ボートレーサーで有ったりしますと自然と遺伝子の引き継がれた二世レーサー達にきた老いを持ってしまいます。

しかも2世レーサー達は、今のところB級クラスの選手が多いので舟券予想を立てる上では、人気も出すぎずうまみがあると言えます。

下記にDNAを引き継いだと思われる2世レーサーを記載します。

※☆は、両親が、ボートレース選手の子供となります。

☆①選手名:山崎小葉音(123期ぐんます部B2級)
義父…山崎智也(現役、群馬支部76期生SG8勝)
母…横西奏江(2010年引退、記念競走実績女子王座決定戦3勝)
備考:横西の前夫との子供となり智也との関係は、養子となります。

☆②選手名:兄(117期愛知支部B1級、吉田凌太朗)、弟(117期愛知支部A2級、吉田裕平)
父…吉田徳夫(2017年11月引退、記念競走成績「東海地区選」優勝、通算2,000勝)
母…元女子ボートレーサー

その他/
・元選手名:服部幸男(現役A1級レーサー、静岡支部SG5勝、記念競走多数優勝通算、勝ち星2,000勝超)
父…服部正彦:記念競走2勝の競艇選手でした。

備考…服部幸男は、若い頃アイドルレーサーとして女性人気を集め、全日本選手権選手権の優勝は、最年少優勝となり、飛ぶ鳥を落とす勢いのレーサーでした。

・選手名:兄篠崎元志(福岡支部A1レーサー、SG2勝、記念競走8勝)
 選手名:弟篠崎仁志(福岡支部A1レーサー、SG未制覇、記念競走2勝)

備考…兄元志は、次世代イケメンレーサーのトップに君臨し常に記念競走が、主戦場となります。

弟仁志も主戦場は、記念競走となり、近い将来SG制覇するであろうと言われてます有望株です。

最強の遺伝子を受け継がれた2世レーサーには、注目が集まりますが、人気を集める前に頭に入れておくことにより思いもよらない高配当を手にできるかもしれませんので要チェックとなります。